2007年6月 7日 (木)

ビエンチャンで楽しもう!ビアラオとその他もろもろ?

まあ、想像通りノンカイ到着したのは午前10時。まあ、そんな
もんだよね。それにしても、エアコン無しはちょっと暑かったな~。
それでも、電車っていいよね。独自の情緒があってさ。

200706071 まあ、とにかく、目指すは「ラオスビエンチャン駅前に待機しているトゥクトゥクに乗り出国ゲートへ。これといって何かチェックされるわけでもなく、待機していたバスに乗り、それからラオス入国手続きを済ました。

ここで、なんと!偶然にも日本人の方に出会ったそれも!
ラオス人女性と結婚している日本人男性です。
聞いたことねえし、当然、出会ったことがね~~よ。
とりあえず、俺は運が良い〔幸先が良い。今回の旅は、面白い出会いがありそうな、そんな雰囲気を感じた瞬間だね。旅の出会いは重要だからね。〕その方と一緒にビエンチャン市内に
向かいました。その道中、色々情報が聞けたのが良かったね。その方とは市場で別れ、自分はそのままホテル探しへ。
って言っても、
「350バーツ以内で、川の近くが良い」
200706077 これを伝えただけだけどね。それで、案内されたのがここですSIHOME GUEST HOUSE」部屋は広い、まあまあ清潔。当然エアコン付きの冷蔵庫無し。バスタブが付いていて、お湯も出る〔ぬるま湯ですが〕
こんなもんなのか、どうなのか、私には解りません、ハイ、、。

ゲストハウスでのんびりもしていても、しょうがない!
当然、ここではバイクをレンタルしに行きますよね
バイクを運転したくてしょうがな~~~い!!
2007060711 だって、そうでしょ!!
ここラオス、乗り物は「右側通行」ですから~!!こんな貴重な経験普通できないじゃんね!ラオスに入国してから、運転したくてうずうずしてましたよ。アクティブに動かないと損だからね。

2007060712 いや~~、見える景色が違うねさすがに右側通行は運転したことがないので、うんみたいなのはあったが、まあ、なんとか。マイペンライだよ。いや、間違えた、、、、ここはラオスだから、
ボーペンニャン ですね。 

2007060718 バイクを走らせ向かったのがパトゥーサイ
まあ、 だよ。中にはお土産屋さんが入ってましたね。とりあえず、ここまで来たら一番上にまで上ってビエンチャンを一望してみるのもいいのではないでしょうか。
20070607aa 言っておきますが、自分から写真を望んでませんから。向こうがカメラ持ってるか?」って言ってきたんです。ラオス女性と初めて普通に話ししたことになるのかな?

適当におしゃべり。でも、携帯電話持ってないって、、、
本当かな、、、。
まあ、その辺はおいておいて、それから
タートルアンに向かいビエンチャンの町をバイクて走りぬけた。
2007060721 それでですね~、ビエンチャンの町を2泊しようか悩んでいたが、ここで結論が出た。1泊だわ。だってさ~~、町中がさ、道路工事やっているのはいいんだけど、ちょっと空気が、、、、。
少し体の調子が悪いっていうのもあったが、マスクが必要だね。凄いホコリっぽい。この日は少し風が強いっていうのもあったかもしれないけどね。この時の自分には少し厳しかった。

そんな決意をしながら、川沿いへ。
そうです!!「ビララオを飲みながらタイを見よう
200706078 これが、ここラオスでは昼の目標だったんです。
ラオス料理を摘みながら、ビアラオ。いいね~~。ちなみに、ビアラオは私、初めてです。
そんな自分が、ビララオの感想を書いてみます。
飲みやすいビール ですね。以上です。

昼にすべきことは終わった、、、、。

後は、ビエンチャンの夜を楽しむだけだ、、、、、。

そう!「G-DAIRYの5月号」こんな特集をやってましたよね。
ビエンチャンで遊ぼう
自分は1人で来ています。さすがにディスコにはちょっと、、、。
そうなると、ゆっくり飲めるところになる。お姉ちゃんと、、。
穴場の援交パブ
興味はあるよね。行ってみたいじゃん、どんなところかさ。
バイクを走らせ行って来ましたよ「Vanhmala」
 
ここはね、普通解らんぜ。探すのに苦労したね。
興味のある方は、頑張って探してください

入った感想ですが、
別に、、、、、。自分がもう一度ビエンチャンに来ることがあっても、ここには来ない。面白くないね。
だって、普通じゃん
そうゆう店って普通にタイにある。だってさ、普通にお店に管理されてるじゃん。お店に入ったらボーイにさ、女の子選べって言われるしさ、それって普通じゃん

まあ、それでもせっかくなので、自分の好みの女の子選んで、
ビアラオを飲みながら楽しく過ごした。
タイ語とラオス語の会話になるのだが、なんとかなるよ。
タイ語が解れば会話は成り立ちます

気にはならなかったが、とりあえず値段だけは聞いときました。
ショートタイムで1000バーツだそうです。
どう思いますか?私は「高すぎふざけてますか??」って思いましたが、、、。それでも連れて帰る日本人がいるとは言っていたが、はたして?本当かよ。

閉店時間0時まで、それなりに楽しく過ごさせてもらいましたよ。
飲むだけだったら、まあまあだと思います。
ちょっと遠いけどね。まあ、酔わせてもらいましたよ。

ここで、ちょっとした役立つ情報を!!
さすがに、飲酒運転は、運が悪ければ捕まるそうです。
ただ、
100バーツ警察官に渡せば、見逃してくれるそうです
タイもラオスも賄賂が通じるんだね。

警察に見つかることもなく、ホテルについて寝たのが1時半かな。
まあ、健全に遊んだって感じですね。

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